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2007.12.18 Tuesday
 

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新システム

2007.10.29 Monday 11:05
 
図書館でも、何年かに一回、システム変更なるものがあります。

どこもだいたい、5年に一度ぐらいですかね。
5年というのは、機器のリース期間ってことです。

システム変更の間は、図書館も休館せざるを得ません。

何で休むんや、というお叱りをうけながら、一定期間、休館します。

休館中のお仕事は、図書館によっていろいろでしょうが、かならず、オペレーション研修は受けなければいけません。

業者が変わらなければ、そうそう操作や画面が変わることはないので、さほど難しくはない・・・のですが、「ひーっ!冷や汗と思うのは、開館してからです。

研修では、基本的に教えられるばかりですが、いざ開館して通常業務が始まると、でるわでるわ・・・

操作のわからないところや、業務に支障がでて変更してもらうべき箇所、システムのエラー、お客さんからの質問や苦情・・・

かつては、利用者は館内でしか検索ができませんでしたが、今はネットから可能です。

なので、ネット検索を再開したとたんに、あれができない、これができないと、質問や指摘のメールが続々・・・。

どのみち、見切り発車で開館しているので、まだまだ修正・調整が続いています。

自分自身も操作に慣れていないため、右往左往・・・。

わたしはキーボード派で、マウスは最小限の人。そのほうが操作が早いし、ペンをおかなくても済むからです。

しかし、キーボード派というのは、システム変更があった場合は、マウス派よりも苦労します

今回も、ファンクションキーの場所が一つずれただけで、違う画面ばっかり開いてしまう・・・。

ほかにも、キーボードのボタンの変更がいくつかあって、いままでファクションキーやエスケープキーで指一本で済んでいたものが、ほとんどAlt+アルファベットキー、に変更になってしまって、お局への嫌がらせか!!と思うぐらいです。

無意識に動いていた手が、キーボードの上をうろうろさまよっています。

だれもが簡単に使えるように、とすると、マウス中心になるんでしょうか・・・。

さらに、セキュリティの強化が合わせて行われたのですが、>セキュリティの強化というものは、イコール、操作の手間暇の増大、なわけで、もうめんどくさいめんどくさい!!

慣れるまで、全員が神経をすり減らしながら、びくびく仕事をする日々です・・・
図書館で働く日々
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なんのまめ?

2007.10.29 Monday 10:41
 
日曜日の昼下がり。

なぜか来館者が多くなく、ゆったりしています。

母親と、年長さんぐらいのおにいちゃんと、その妹。

カウンターの前を通り過ぎるときにつぶやいてたいたのが

えだまめのほん、あるかなあ」

ん?えだまめ
母親いわく、

そらまめくんでしょ!」

わたしの目の前だったので、お母さんといっしょについ、吹き出してしまいました。

「あ、そっかー、そらまめくんやったっけー?」

枝豆の旬ですからね。
図書館で働く日々
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ちょっと悲しい話

2007.10.16 Tuesday 21:43
 
あああっ、もう今日はちょっとお休みにしよう・・・とは、2、3日しか思っていないつもりなんですが、どうして何日もたっているのかしら・・・冷や汗

ここのところ、おっ、という児童書にあたらないからということもありますが・・・一般のミステリは年末のベストテンに向けてどんどん力作がでているというのにな・・・

と、ちょっとさびしい話の続きで、悲しい話。

先日のこと。
一般カウンターの眼前で、小さい男の子が、突如泣き出しました。

親を見失って突然泣き出す子はしょっちゅういるので、特に疑問に思わずに子どもに近づき、拒絶されなかったので抱っこしました。

そしていつものように、子どもに話しかけながら周りを見回し、親が現れる様子がないので、児童室へ行きました。

児童室にも親はいず、再度一般のフロアへ戻り、棚の間を一列づつ、「ここにいる?」「ここは?」と話しながら、見始めました。

棚三本目ぐらいのところで、子どもが「あ!」と指さして、駆け寄っていきました。

カウンターから、母親までの距離、5メートル以内。

最初の最初から、子どもの声がきこえていないはずがないのに、子どもが近寄り、ぎゅっと服をつかむまで、その母親は、無視していました。

子どもに抱きつかれ、初めて本から目をはずして、「あーあ」という雰囲気で子どもを見て・・・見たのみです。抱きしめもしない。

どういうこと?と疑問に思いながらカウンターに戻ろうとすると、子どもが「おとうさん」と言っています。

おとうさん、と言われた男性は、さっき児童室から戻ってきたときに、離れてはいるものの、真っ正面に立っていた人でした。

混乱した頭でカウンターに戻ると、ほかの職員が教えてくれました。

「さっき、子どもに声をかけてたとき、あの人、にやにや笑ってみてたんやけど、おかあさんやったなんて!」

ひょっとして、ふざけていたのかもしれません。子どもとかくれんぼとかで。

でも、万が一(も、ありえないけど)そうだったとしても、子どもが泣き声をあげたら、抱きしめてあげるべきでしょう?

家ならまだしも(とも思わないけど)、公共の場です。

カウンターの中にいた職員一同、くらーい気持ちになってしまいました・・・

図書館で働く日々
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ラークライト

2007.10.05 Friday 23:18
 
『ラークライト』
フィリップ・リーヴ 作



おっと!
発売当時に買ってまだ読んでないたらーっ
『移動都市』 創元SF文庫
の作者じゃないですか!

え?大人のSF?と思うかもしれませんが、『移動都市』の解説によると、もともとが児童文学で、『移動都市』が文庫ででたというほうが、特殊であったようです。

創元ダイアナ・ウイン・ジョーンズとかもだしてるからね。
彼女も、どっちかってーと大人向けか?な作品を書く人だし、このリーヴもそういう境界線の人なんですね。

『ラークライト』もやはりSFです。
日本の児童文学でSFというと、福島正実SF賞(ちょっと違うような・・・岩崎書店のやつです)の作品群がすぐ思い出されますが、そんな子どもっぽいものとは違います。

立ち位置はやはり、ライトノベル
『移動都市』も、ライトノベルレーベルからでればよかったのにね。

でもこの『ラークライト』はライトノベルではちときついか。
だってね、ヒロインの女の子が、その・・・可愛くないんですよね。顔が。

「メガネをとるとちょっと可愛い」らしいし、そんな眼鏡っ子好きや、キツい性格の女子を好きな男子も、どちらもアリですけど・・・。

ああそうか、カバーイラストのマートルが可愛くないんだわ。
このイラスト、みたことあるなあ。
あ、『崖の国の物語』の人かな。なんかちょっと好きになれない絵。
イギリスでは売れっ子のようですが。

マートル・・・。
ハリポタに、嘆きのマートルってのがいましたね。
マートルって、あんまり可愛いイメージのない名前なのかな?

でもこの『ラークライト』には、とってもキュートなキャラがいます。
その名は「ホバーホグ」

「ブタにそっくりだけど、肌は紫色でゆたんぽぐらいの大きさ」
「足のかわりにヒレがついてて、それで舵をとっている」
「あちこち飛び回っては、宙にういているパンくずや綿ぼこりなんかをのみこんでいる」

なんてキュートな!
なんて便利そうな!

部屋の天井にホバーホグがぷかぷか浮いていて、ときどきごみを掃除してくれると思うだけで楽しいぞ!
何匹もひもでくくったら、パラシュート代わりにもできるんだぞ!(作品中で一人やっている)

難点は、前に進むときは「腐った卵のにおい」のガスをお尻から噴射するらしいことですが・・・。
子どもの本新刊ピックアップ
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マリーのお人形

2007.10.02 Tuesday 21:12
 
『マリーのお人形』
ルイーズ・ファティオ 作
ロジャー・デュボアザン 絵
BL出版



デュボアザンといえば。
わたしは、ペチューニアかな。
ペチューニアにしてもごきげんなライオンにしても、ちょっととぼけた雰囲気があってそれが好きなのですが、こういうロマンティックなものもあるんだな。

BLが出しているデュボアザンは、こういう感じばかりみたいですね。
『しろいゆき あかるいゆき』『海がやっってきた』など・・・。

『マリーのお人形』ピンクです、ピンク。
ピンクのドレス金髪巻き毛のアンティーク・ドール。

それだけでも乙女チックなのに、なんと!
読み終わってびっくり、人形用の絵本が付録についているのです。

袋に、「FOR DOLL」って書いてあるの。
『マリーのお人形』がそのままちっちゃくなっています。
ちゃんとカラーで、奥付まであるのです。
まあかわいい!

こういうものが好きな年頃の女の子にプレゼントしたいですね。

でもちょっと待って。

テキストのルビが、全部はついていません。
同じページに一度でた漢字は、二回目からはルビなしってことですが。

じつはそれに加えてもう一つ。
訳が、難しいのです。

難解というのではなく、ある単語とか、文体とがが、ちょくちょく。
江國香織さんの訳にはよくあることです。

媚びなくていい、と言えるかもしれないし、日本語として美しければいい、とも言えるかもしれません。

でもやっぱり不満。

子どもは、十分理解すると思います。
でも、やはり、一人でも読めて、理解できる文章が必要だと思うのです。
その年齢に手渡したければ。

『マリーのお人形』は、この本の可愛らしさに、江國香織の大人びた訳文をつけたことによって、大人の女性向けの絵本になってしまってます。

最初からその線ねらいで作った本なら構わないけど、この絵本についてはちょっと路線が違うんじゃない?と思います。

BL出版の本って、対象がはっきりしない作り方で、渡し方が難しいんですよね・・・。
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台湾レポート

2007.09.28 Friday 22:51
 
2回目の台湾に行ってきました。

それなのに、またしても台北のみ。
ヘタレ旅行な為、最初の予定からどんどん削って・・ゆるゆる旅行でした。

海外に行ったら、必ず本屋さんに行きます。

台北でも、でっかい本屋さんに行ってきました。

ほんとうに、日本文化が浸透しています。
雑誌コーナーの半分ぐらいが、日本の雑誌。
しかも、日本語そのままのもので、最新号。
日本の発売日とほぼ同時にならんでいそうです。

漫画は言うまでもなく充実。
日本語そのままのもの。
翻訳された日本の漫画。
地元台湾の漫画。
よりどりみどりです。

日本の、漫画周辺書(ブックリストとか研究書)もあるし、台湾製の日本漫画ブックリストもあります。

このあたり見ていると、BLも浸透してそうです。

あ、メイド喫茶みました。
コミック&コスプレサロン、って書いてあったびっくり
漫画喫茶もチェーン店みたいなのがありました。

本屋に戻って・・・。

最近、日本で台湾の絵本作家の本が出始めていますが、絵本というのは、全体の割合からすると、少ないですね。

でも、台湾は台湾の作家ががんばっているという感じがします。
翻訳は、日本のものと、それ以外のものが半々ぐらいかな?
日本の作品は、定番のものだけではなく、最近の絵本も翻訳があって驚きました。

本屋に置いてあった、子どもの本のちらしが手元にあります。
このちらしには、日本のだと、ノンタン五味太郎が載ってます。
でも、もっといろいろ翻訳されていましたよ。

私が買ってきたのは、「からすのパンやさん」「はらぺこあおむし」
漢字で書いてあるパンの名前は楽しいです。

一般のベストセラーリストは、半分ぐらい、日本の翻訳本でした。
村上春樹、吉本ばななは両巨頭って感じ。

で、ふと顔をあげると、どっかーん、と、京極コーナーが。
でっかいポスターもばばーんと貼ってありました。
並んで、日本の妖怪本もたくさんあったよ。

ミステリーなんかは、日本作家がずらずら並んでいます。
日本の人気ミステリ作家の本はほとんど翻訳されているイキオイ。

漫画やライトノベルが人気のせいか、講談社ノベルズなんかもかなり訳されていた気がします。

ライトノベルの翻訳本も、かなりたくさんみました。
こちらはさすがに、日本版はみなかったな。
文庫本サイズ、っていうのが向こうでは存在しないのか、みんなA5サイズぐらいになっていました。

表紙はそのまま。
中のイラストはちょっと減ってる感じでした。

日本で人気の本台湾で人気の本
と思っていいようです。

彩雲国やら少年陰陽師やらガーゴイルやら・・・

ほかに、コミックエッセイの翻訳本も充実。
ダーリンとか、150とか、人気のものは全部あるのでは!?

台湾製のコミックエッセイもこれまた充実。
これは私たちでもわかりやすいし、面白かったです。
日本旅行記なんか特にね。

そういうの読んでたら、いきなり台湾人少年
「あ、それ何?どこにあった?見せて」
と話しかけられてびっくり。

もちろん向こうは台湾語(多分)でしたが、絶対にこう言ったね。
自信アリ!

わたしは日本語で
「はい」
と、見てた本を少年に譲りました。

コミュニケーション成立しています。

すげーよ!
漫画は言葉の壁を超えるんだよ!
図書館で働く日々
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お待たせ!プリンセス・ダイアリー

2007.09.28 Friday 22:16
 
そして『プリンセス・ダイアリー』

いや、まだ出てないですが、10月10日発売予定です。

代田さん、仕事してましたね。

今回は「クリスマスプレゼント編」とか。

ん?
ひょっとして、季節を待ってたのかな?
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メディエータZERO

2007.09.28 Friday 21:52
 
『メディエータZERO』
メグ・キャボット 作
理論社



おおっと、やっとでました!メディエータシリーズの、真の1巻!

これは、かつて集英社文庫、それもピンクのカバーのロマンス系として2冊出ていた、そして作者もジェニー・キャロルというペンネームだった、『メディエーター』 の新訳です。内容はこちらに詳しく書いてあります。

そんでもって、この理論社版。
3部作の予定だそう。

ってことは、文庫で2冊だったのを、合わせて3分割するのかな?

1巻はちなみに、「episode1 天使は血を流さない」となってます。

エピソード1か・・・。3までなのか・・・。しかも、実質的にエピソード4、5、6が先に出てるんだよな・・・

まるでSTARWARSだな・・・。
いや、ひとりごとです。

わたし文庫の1冊目は読みましたが、2冊目は読んでません。
なんで、途中から知らないってことね。

でも翻訳がずいぶん違うと思うので、知ってる人でも理論社版をよんでみましょう。

最後がわかっちゃってるっていうのはちょっとキツいところもあるけどね・・・。

ところで、理論社版のイラスト、笹井一個さんの絵ですが、最初見たときは、なんつーミョーな絵だ!と思いました。

が、今となっては、とっても作品にぴったりで、オシャレなイラストだなーと思ってます。

それから、翻訳の代田亜香子さん。
これ訳してたから、『プリンセスダイアリー』が遅れてたのか?
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ひるねのじかんです

2007.09.28 Friday 21:46
 
『ひるねのじかんです』
馬場のぼる 作
フレーベル館



半月ぐらい前に書いたものをアップするの忘れていました。

ひるね、したいよ・・・。
今日も昼休みに突っ伏して寝てて、顔に跡つけてカウンターにでてしまいました・・・

子どものころって、どうして昼寝がきらいだったのでしょう。
今はこんなに好きなのに!
なにより好きかもしれないのに!

子どもは、それだけやることがたくさんあったのかな。
やらなきゃ!って思うことが。
大人になってしまう前に。

そんな、昼寝嫌いの子どもに読んでみたい、『ひるねのじかんです』

馬場のぼるさん。
亡くなって何年かたつのに、定期的に新刊がでるんですよね。
また、子どもは馬場のぼるの絵本がとっても好きだし。

かばのごんちゃんおかあさんがおひるね。
おかあさんは瞬殺!
しかしごんちゃんは眠くなくて、こっそり遊びにでかけます。
おともだちのところを回って、最後に会ったのが、だちょうのおじさん

だちょうのおじさんが、よし、寝かせてやろうと言ってとった方法がすごい。

たるの中にごんちゃんを寝かせ、ごろごろごろと転がすんです。

「ごんちゃんかばは、めがまわってしまって、ふわあー、むにゃむにゃ」

って、絵では、ごんちゃんの目うずまきなんですけど・・・たらーっ

そんでおかあさん
「うふふ、ごんちゃん、よくねむっていること・・・」
って、ごんちゃんの頭の上には、やっぱりうずまきが飛んでるんですけど・・・たらーっ

ええんかー!?
って言いながらも、なんか楽しく、ゆったり楽しい絵本です。
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だっこして

2007.09.13 Thursday 22:08
 
『だっこして』
エクトル・シエラ 文
村上康成 絵
佼成出版社



村上康成の絵は、まあその、ちょっと飽きています・・・あまりに絵本の点数が多いし、どれもこれも、絵が簡単すぎにみえちゃって・・・

でも今回は、なんかそれが、ぴったり。
ほらこの表紙の子ダコ!
ちなみに裏表紙はおかあだこです。

単純なくりかえしのお話も、いい気持ち。

「だっこして。だっこして」

おかあたこは、ごはんをおけしょうをしながらだっこしました。
あしがはっぽんあるので、とてもべんりです。

なるほどっ!
おかあたこは、掃除をしながら、ごはんを食べさせながら、電話しながら、だっこします(そんなのふつうのおかあさんだってするじゃん、とちょっと思うやつもあるが)。

子どもに読みながら、お母さんが
「ああっ、わたしにも足が8本あったら!
と、うらやみそう。

しかもチビダコは、あしがはっぽんあってべんりなおかあたこを助けようと、じぶんで考えて考えて、おかあたこを喜ばせるのです。

最後の一文にある、「あい(愛)」に、ああ、日本人の感覚とは違うなあ、と思いました(違うな、ってだけで、よくない、というわけではありません)。

「愛」って、一語で言うと、日本語の語彙には馴染まないと思います。キリスト教の概念ではないでしょうか?

愛しい、とか、愛らしい可愛い・・・など、形容詞だと、それは日本語としてすんなりくるんですが。もともとあった言葉にあとから「」の漢字をあてたのかな?

エクトル・シエラさんは、コロンビア人で、「国境なきアーティスト」を設立し、難民の子どもたちのために活動をしているそうです。NHKの『スペイン語』にも出てたとか。

」じゃないから、日本語で書いたんでしょうね。

「だっこして」
の繰り返しと、単純な絵で、小さい人たちに読みたい本です。
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